やりたいことがみつからないなら・・・やりたいことを見つける5冊

書籍

やりたいことってなんだろ

「わたしはこれがやりたいんです」と言える

人は少ないと思います

自己啓発系の本を読むと

目標をもってそれに向かって突き進むって書いてあるけど

目標って何?そんなのないんだけど

って思って、なんかしっくりこない・・・・

簡単に自己分析ができる

ストレングスファインダーで分析したら

目標に突き進むタイプじゃなかったことをしります

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やりたいことが見つからない

目標を持たないと・・・と思っている方の参考になれば幸いです

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結論:やりたいことはすぐには見つからない

やりたい事が仕事にできたらとても幸せだと思います

簡単にやりたいことは見つかりません

やりたいことなんて、見つけなくていいんです

自然に任せておけば、やりたいことが見つかります

ただ・・・自然に任せると、やりたいことを見つかるまでの

時間がものすごくかかります

就職・転職など人生のターニングポイントで

やりたいことを聞かれる、見つけないといけない場面に遭遇します

そんな時に、やりたいことをみつけるきっかけになる5冊を紹介します

やりたいことを探すために

無理やり動いても、修正がかかり自分の心に従うことになります

結局は、自分と向き合わなければなりません

自分と向き合う中で大切な3つがあります

やりたいことを見つけるきっかけになる3つのキーワード

  • 大事なこと(価値観)
  • 得意なこと(才能)
  • 好きなこと(情熱)

3つのキーワードを知るためのに

おすすめの5冊を読んでみてください

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やりたいことを見つけて、より良い人生・職場に進んでください

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人生に、上下も勝ち負けもありません

人生に、上下も勝ち負けもありませんは

多くの悩みについて、老荘思想に基づいて

わかりやすく解決策を解説してくれています

やりたいことを見つけるためには

「何かしないと」ではなく、「何かしよう」と思う

気持ちのままに動いていればいいと教えてくれます

老荘 思想とは

出典:Wikipedia 老子の肖像

老子ろうしが活躍した、古代中国の春秋戦国時代は動乱期にあたり

様々な価値観思想が噴出した時代です

ただ老子が、実在したのかどうかも謎包まれています

今もある意味、中国春秋戦国時代と同じ動乱期なので

様々な価値観、思想が出てきています

中国の春秋戦国時代を代表する思想家が

  • 孔子こうし
  • 老子

右と左、ハトとタカ、と同じように考え方が正反対の二人を

対比した表現が「上り坂の儒家じゅか、下り坂の老荘ろうそう」です

儒家とは、儒教である孔子の教え「論語」です

「論語」には、社会の中で生きる術が書いてあり

礼儀を重んじ自らを厳しく戒めるような思想です

一方の老荘は、老子哲学のことで

荘は老子哲学の継承者である荘子のことです

なので老荘=老子哲学になります

老子哲学は、孔子の考えとは反対に

今のまま、それでいいじゃないかという考え方なので

人生がイケイケの上り坂は孔子の教えに従って戒めて

人生が下り坂だと感じたら老子哲学から学ぶ

人生には、波があるから

「上り坂の儒家じゅか、下り坂の老荘ろうそうというのが言葉の意味です

この本の冒頭には、こんなことが書いてあります

もし今、あなたの人生が上り坂の時期だとしたら、今すぐ本書を閉じ「論語」の本を読み始めることをおすすめします

悩みがある方は、読み進めてください

老子は、世の中にある物事についてジャッジすること自体がおかしい

どんな存在でも、自然のままに、ただそれだけでいい

わざとらしいことをせず

自然にふるまうフリージャッジの思想が大切だといっています

老子哲学

やりたいことを見つけられず、悩んでしまう人が陥りやすい

4つの心的傾向があります

  • 自分は弱い=劣等意識
  • 自分は損をしている=被害者意識
  • 自分は完璧であるべきだ=完璧主義
  • 自分のペースにこだわる=執着主義

この、4つの心的傾向に対する老子哲学の解決策です

心理的特性老子哲学
劣等意識強いものが勝つ
弱いものが負けるのは思い込み
被害者意識多くを望まなくていい
完璧主義絶対的な価値基準など存在しない
執着主義流れに任せて生きなさい

老子哲学というものはある意味では、弱さを承認する思想です

やりたいことが見つからない方は

老子のように抜け道を行く考えが必要なのかもしれません

 



やりたいことがみつからない

やりたいことがみつからない

やりたいことを無理やり見つけようとしていませんか?

やりたいことがみつからないなら

水のごとく、流れに身を任せてみるのはいかがでしょうか?

老子は「上善は水のごとし、水はよく万物を利して争わず、衆人の恵む所に処る。」

と説きました

よく目にする有名な「上善如水」 (上善は水の如し)です

日本酒ではありません・・・美味しい日本酒だけど


むずかしいので、著者が医訳してくれています

老子は水こそが最強であると説いていて

上善とは一般的な善よりさらに上のものであり、老子の考える最高の生き方です

水がなければ、動物は生きていけません

ありとあらゆる自然に恵みを与えてくれる

最強の存在ですが

水たまりのように

汚くて低い場所に落ち着く謙虚さを持ち合わせています

水というのは必要とあらば

  • 水蒸気になったり
  • 氷になったり
  • 四角くなったり
  • 丸くなったり

臨機応変に姿かたちを変えていきます

一見すると主体性がない弱いもののように思える水ですが

老子は

天下に水より柔弱じゅうじゃくなるは

しか堅強けんきょうを攻むる者これまさきは

そのの似てこれうる無きをもつてなり

という言葉を残しています

むずかしい・・・・


医訳してもらうと

この世には、水より柔らかく弱いものは無い。

しかし硬くて強いものを攻めるとしたら

水に勝てるものは無い。なぜなら、水そのものの本質は変化させられないから


と言いう意味です

水の弱さ、すなわちその柔軟さがあるからこそ堅強なものに勝てる

柔よく剛を制すと同じです

弱さ=ダメではなく、弱さ=武器にもなりうる

水のように流れに身を任せてみる

自分のココロに忠実に動いてみる選択すると

やりたいことが見つかるかもしれません

なぜ僕らは働くのか

仕事として、やりたいことが見つからない

そもそも、何で働かなくちゃいけないのか?と

思ったら読んでみてください

なぜ僕らは働くのか  対象年齢

なぜ僕らは働くのかは、小学校高学年~高校生向けに書かれた本です

ティーン・児童向けの本でありながらも

大人が読んでも「働く」を考えさせられる本です

そもそも、仕事ってなんだっていうところから出発します

働いた結果お金をもらいますが

お金ってそもそも、なんで支払うのか解説してくれます

値段がついているということは

手元に届くまでに多くの人による仕事の助け合い

ネットワークを経由してやってきます

その仕事に対して感謝の気持ちを

形として残すためにお金を支払います

お金を払う=「ありがとう」の意思表示です

クランボルツ 理論

やりたいことが見つかる人・仕事がうまく行く人の

行動の特徴が書かれています

アメリカのスタンフォード大学の・D・クランボルツ教授は

「個人のキャリアの8割は予期せぬ偶然できまる」

これを「計画された偶発性理論」=「クランボルツ 理論」といいます

クランボルツ理論によれば

やりたいこと、「キャリアプラン通りに行く人生などない」

やりたい仕事をやってみたら、合わなかった

想像していたキャリアプランと違うのが当たり前

やりたいことをみつける

より良い働き方をするためには

いい偶然を自分の力でつかみとることが必要です

いい偶然をつかみ取るためには

5つの行動要素が大切だと言っています

5つのキーワードが

  • 好奇心
  • 持続性
  • 柔軟性
  • 楽観性
  • 冒険心

5つの要素持っていますか?

赤ちゃんを考えると

いい偶然をつかむ「5つの要素」を兼ね備えてます

5つの行動要素を満たすためには自信が必要です

自信とは、自分を信じて未来を切り開いていくことで

自分の価値を低く見積もってはいけません

今、自信を持って物事に取り組めば

未来は、すごいことを成し遂げています

「ドラえもん」の のび太はいいこと言っています

「いちばんいけないのは、自分なんかダメだと思いこむこと」

やりたいことがみつからない

1回や2回の転職に失敗して人生終わりと思っている暇があったら

自信をつけて、赤ちゃんのような行動要素を意識して

いい偶然を自分の力でつかみとれってことです

普通がいいという病 

やりたいことが見つからない、仕事があわない

普通ってなんだ?という疑問に答えてくれる本です

区別をはっきりさせなくていい

やりたいことが見つからない

「何もしたくないのは異常だ」といった

物事をはっきり区別させることに一石を投じています

正常と異常、健康と病気、など区別をハッキリさせてしまうと

大切な本質が見えなくなってしまいます

区別をはっきりさせる線引きは

あくまでも相対的なものに過ぎないと意識することが大切です

自分へのレッテル張りは

日々の生活・転職などに影響していきます

転職したいけど怖いのが普通、動けない不安の解消法こちら

境界がないのは内向型と外向型も同じです

内向型なのか?と

思っている方はおすすめの書籍があります

内向型人間に関しての書籍はこちら

心の葛藤

人間は、周りから辞めておいた方がいいと言われると

心の葛藤が生まれます

葛藤(かっとう)という字は

  • 葛:カズラ
  • 藤:フジ

からきています

クズとカズラは読み方が違うだけで同じです

葛藤をわかり言語化すると悩んでいる

悩んでいるとは

意識の中に「頭由来」と「心由来」の感情がずれている

対立したまま併存している状態葛藤といいます

ただ・・・

葛藤しているのは健康な状態でもあるともいえます

「頭由来の考え=〇」と「心由来の感情=△」が

生き埋めにされてなく、心理学的に言う抑圧されていない

本人としてはモヤモヤしているけど病的な状態ではなく

葛藤できるほど健康的な力があるということがいえます

図解してあったのでわかりやすかったです

心の葛藤 抑圧すると

由来の考えが、由来の感情を埋めていると

そのうち心が反発して動き出します

心由来のエネルギーが意識の方に反乱を起こしたり

身体の方へ反乱を起こします

心の反乱を頭由来の考えで抑え込もうとすると

がストライキに入り

エネルギーを出さなくなってしまう

ストライキ状態がうつ状態です

転職失敗時に心がストライキに入りかけました

転職失敗のお話はこちら

安定して悩めるという状態が人間の健康な状態です

 



少数派 マイノリティ

普通がいいという考えは多数派であり

あまり考えなくていい、マジョリティーの大通りを歩んでいます

マジョリティとは

  • みんなも行っているから
  • みんなそうだから
  • 私もこれでいいんだ

という考えで、自分で判断していない状態になります

つまり

自分の人生に責任を持っていなく

自分の人生になっていない状態になっています

著者が日本からフランスへ行った時に

経済的には決して豊かでなくても

人生を十分に謳歌して生きている人がいました

日本人は、仕事を休むことに罪悪感を覚えますが

遊んだり、休んだり、立ち止まったりすることに

後ろめたさを感じる必要はな

少数派のマイノリティーになることを、恐れてはいけないです

少数派のマイノリティになると

他人の目が気になります

他人の目を気にして、窮屈な日々を過ごすことは

生まれ持った貴重な資質を殺していることになります

少数派のマイノリティで生きていくには

自身の強みを見つけなければいけません

まだ、自分の強みがわからない方は

ストレングスファインダーで、あなたの強みを見つけてください

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世界一やさしい  やりたことの見つけ方

やりたいことを見つけるワークがあります

やりたいことを妨げる5つ

やりたいことがあるのに、やりたいことを妨げる5つがあります

  • 一生続けられる
    一生続けられる仕事などないです
    AIなどで産業構造の転換していき
    時代も変わり雇用形態も変わりつつある
    ので常に変わり続けなければならない

  • 運命的な感覚
    運命的な感覚でやりたいことは見つかりません
    始めは興味レベルからやって、たまたまフィットしたものが
    やりたいことになっていきます

  • 人のためになること
    人のためになることは素晴らしいことですが
    自分を犠牲にしてはいけません
    自分のためが人のためになります

  • たくさん行動すること
    たくさん行動すれば自分の思考が見えてきますが
    そもそも、自己理解ができていたらたくさん行動する
    ことはありません

  • やりたいことが仕事にならなない
    インターネットがあるのでやりたいことが仕事になります

つまり

  • 今一番やりたいことをやればいい
  • 最初は興味レベル
  • 自分のためが人のため
  • 自己理解する
  • 手段は社会の中にある

この5つに気づけば

やりたいことをみつけることがでます

勤務地、給与水準、社風などいろいろ考えてしまうので

どこかぶれない軸を決めないといけません

転職には、マインドチェンジが必要です

転職大全にはマインドチェンジするヒントがあります 詳しくはこちら

自己理解メソッド

自己理解メソッドに必要なものが

  • 好きなこと:情熱
  • 得意なこと:才能
  • 大切なこと:価値観

この3つがちゃんとわかっていないと

やりたいことは、見つかりません

  • 好きなこと?
  • 得意なこと?
  • 大切なこと?

好きなこと?って言われてもよくわからない場合

ちゃんと言語化できていません

本書には、3つの言語化を助けてくれるワークが付属しています

  • 好きなこと
  • 得意なこと
  • 大切なこと

3つが重なりあうところが

あなたの「やりたいこと」です・・・・



私はこの仕事が好き

読むとやってみようっていう気がおきます

モヤモヤした感覚は・・・

今の仕事をやっていてなんかモヤモヤした感覚は

ありませんか?

そのモヤモヤは「目覚めよ」のサインです

たとえ周囲に「何の不満があるの?」

「今のままで充分じゃない?」と言われたとしても

本人に違和感があればそれがすべてです

目覚めよって言われても自分なんかできないし・・・

と思ったら

やればできると自分を肯定するマインドセットが不足しています

他人の物差しで自分の価値を推し量っていると

「幸せな稼ぎ力」を身につけるチャンスを失います

挑戦する勇気をもらえるアルケミストでも同じことを言っています

挑戦する勇気をもらえる名著アルケミストはこちら

身近な人であっても、他人の常識や物差しは非常識

こんなことできるかな?・・・・って相談しても

「厳しいよね」とか、「無理でしょう」とか言われます

「厳しいよね」とか、「無理でしょう」と 言われ続けていると

幻の調教師に操られます

そこを超えて自分を奮い立たせないと幸せな稼ぎ力を失います

経験不足は苦手と思い込む

得意なことを伸ばしていくのはいいけど

「得意なことなんてない」って思っていませんか?

得意なことを伸ばすには経験が必要です

経験が少ない時に失敗すると苦手と思いこみます

経験が少ない=苦手

このループに陥らないようにしないといけません

苦手ループにはまると得意なことになる種をつぶしてしまうので

出来ない意識を思考分解して変えます

思考分解するためにマインドマップが便利です

マインドマップ 詳しくはこちら

できる、できないの判断は4種類あります

  • やり方がわからないからできない
  • やり方がわかったけれどできない
  • 意識すれば何とか出来る
  • 意識しなくとも自然にできる

意識しなくても自然にできる段階に来たら

楽しいと思う人と、つまらないと思う人に別れます

やり方がわからないのは当たり前

第一段階の、やり方がわからないからできない

すべてのスタートラインです

スタートラインを起点に

  • やり方を教わる
  • 反復練習をする
  • 出来ていないことを指摘を受けて修正を重ねる
  • 身につく

やり方がわかったけど、できないと判断したら

撤退が必要ですが、判断時期が難しいです

経験が少ないときに、得意か苦手の判断をしてはいけないですが

経験が少ないと言われる判断基準をどこに置くか難しい問題です

よく言われる3のつく数字が目安になると思います

3日、3カ月、6カ月・・・

転職すると、職場環境が違うのにもかかわらず

会社は、即戦力を求めてきます

従業員を追い詰める会社

合わない会社はさっさと辞めたほうがよいです

職場環境が大切

学校卒業して入った会社では

内向型で、恐怖心から何度も何度も確認して

作業が遅くなり教わっている人から早くして!!って怒られました・・・

3日、3カ月、6カ月・・・ とやっていくうちに

ちょっとずつですが仕事がわかってきました

怒られた後に、あれこれ言われるわけではなく

ある程度、自分のペースでやらしてくれたので

長く続けられました・・・

内向型の傾向がある人は外向型の人に比べ

職場環境に大きく左右されます

職場環境が合わないと悩んでいたり、内向型なのでは?と思った方は

内向型人間に関する書籍を参考にしてみてください

人生の棚卸をして自己分析

就職するにしても、起業するにしても

自分の稼ぎ力の主軸を知らないといけません

稼ぎ力の主軸になる能力をどうやって見つけていくか

そのヒントが「人生の棚卸をする自分史」を書く自己分析です

内向型の人は良くも悪くも自分と対話しているので

外向型の人より得意かもしれませんが

内向型の人は、ネガティブ思考の傾向があるので注意してください

自己分析をするための自分史を書くことで

  • 未解決の欲
  • 強み
  • 自信につながる本当の実績

を過去から見つけ出していきます

過去から見つけた潜在実績は宝の山です

特に、今までにあなたが身近な人から言われたこと

思い当たることは必ずあるはずです

  • 相談されたこと
  • 感心されたこと
  • ほめられたこと
  • つい興奮して話してしまうこだわりのある事
  • 時間を忘れて夢中になってしまうこと
  • びっくりされること

潜在実績に気づくことができると

幸せな稼ぎ力の足がかかりになります

潜在実績を足がかりに、自分にしかない強みが見つかると

幸せの稼ぎ方自分にしかできない仕事自分にしかない強みが評価された状態

自分にしかない強みが評価された状態が維持出来たら

仕事が楽しい、人生が楽しいループに入ります

なかなか自己分析も難しいので

簡単な質問を答えていくと自分の強み、自己分析ができる

ストレングスファインダーはおすすめです 詳しくはこちら

まとめ

やりたい事が仕事にできたらとても幸せだと思います

簡単にやりたいことは見つかりません

やりたいことなんて、見つけなくていいんです

自然に任せておけば、やりたいことが見つかります

ただ・・・自然に任せると、やりたいことを見つかるまでの

時間がものすごくかかります

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やりたいことを聞かれる、見つけないといけない場面に遭遇します

そんな時に、やりたいことをみつけるきっかけになる5冊を紹介します

やりたいことを探すために

無理やり動いても、修正がかかり自分の心に従うことになります

結局は、自分と向き合わなければなりません

自分と向き合う中で大切な3つがあります

やりたいことを見つけるきっかけになる3つのキーワード

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  • 得意なこと(才能)
  • 好きなこと(情熱)

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最後まで読んでいただきありがとうございました

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